Case 1
真空中における超低速テープ走行巻き取り機
客先:官公庁系の大手総合研究所
課題:現状のコストを生産効率を上げて改善したい。
プロポーザル 1
低コストで超低速テープ走行を 実現する。 高度な制御システムでなく シンプルな安定したシステム構成 を提案。
プロポーザル 2
テープ走行の性能は維持しつつも、特殊環境化(真空中 おきる でもコストアップに繋がらないように、 システムを提案した。


キャニスターの表面になるべく、負荷をかけないよう設計に配慮して、 適格動作手順をエアーロジック回路 で実現させて、 自動化する事ができました。コスト面も抑えています。